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圧力釜は原子炉圧力容器と同じだった!!
私は、普段、土鍋で炊いた玄米を食べている

玄米を食べ始めて5年目になった

食べ始めた頃は、圧力釜で炊いた玄米のモッチリした食感が好きだったが

最近、妙に違和感を感じていた

昨日の昼食に、圧力釜で炊いた玄米を食べ

余った玄米をもらって来たので、今日の昼食にも圧力釜の玄米を食べた

連日での、圧力釜玄米には、身体さんが

「やっぱり、土鍋で炊いた玄米の方が好きだって言ってる。 この違和感は何だろう・・・!!

高温・高圧。 高温・高圧。」と繰り返し言っていたら

スンニャさんが「圧力釜と、原子炉圧力容器とは、原理が一緒だよ」と言った

「あっ! それだ!! この違和感の原因は、そこだった!」

何かの本に、圧力釜で炊いたら、玄米が死んでしまうと書いてあった

その時は、「へー そうなんだ~」と思ったけど

今回は、ストンと腑にに落ちた  納得  納得




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03/17. 16:45 [ 未分類 ] . TB0 . TOP ▲
麹(高次)元の意識と繋がった・・・?
  最近、玄米と玄米麹を使って甘酒作りを楽しんでいる

  時には、松崎の糀やさんの普通の麹でも作ってみる

  玄米麹にくらべて甘く出来る

  今回は玄米麹で甘酒を作った

  「明日の朝は、醗酵が進んで酸っぱくなるね」と言って

  今朝、食べてみたら、やっぱり少し酸っぱくなっていた
  
  「最近、醗酵の様子がわかるようになった」と言ったら

  「酸っぱくなるって言ったからだよ。 麹が期待に応えたんだよ」とスンニャさん

  「えーっ!! そんな事ってあるのぉ~、甘くなってって言ったら甘くなるのかなぁ~!?」

  そんな会話をしたことも忘れて、昼食時にも甘酒を食べた

  「・・・甘いよ! 朝、甘くなってって言ったから?!! すごいね~!!!

   甘酒さんは、私の言葉を聞いていた。 甘酒さん甘くなってくれてありがとう~」

   
  先日、道の駅掛川の裏手に有る 言った事が現実になると言う

  言霊の神様『事任八幡宮』にお参りに行って来た 御利益なのかな・・・

  昨日、お土産に買った『ことのまま おこし』を食べた おかげなのかな・・・

  



      




03/17. 15:10 [ 未分類 ] . TB0 . TOP ▲
追悼演奏
先月から袋井の野草広場2Fでの石垣さん主催の「お話会」に参加している

テーマは特に決まっていない、車座になって、話したい方が、話したい事を自由に話す

先月は15人位みえていた  平均年齢は50才位かな・・・

寺田徳五郎
さんと言う和棉を草木染めした生地を作っている方が新聞に載って

和棉の話から、私の着ている「うさと」の服の話が出たり・・・

あっと言う間の3時間 気付けば5時頃になっていた

そして、今月は11日だったので、クリスタルボウル演奏の約束をしていた

隣の広い部屋の真ん中に、ステージのように、花ゴザが敷かれ、その周りに座布団が置かれていた

あれ!!うさとの中村さんと山田さんが居る・・・ なぜ??!

確かに・・・ 先月、うさとの服の話をした・・・

この「お話会」に参加している友人から誘われて、はるばる京都から来たのだそう

彼らは、うさとを辞めて夢源舎という会社を作りワークショップや

コンサートなどをオーガナイズしているそうです。

今日は4月22日に半僧坊浜松別院・正福寺で行われるマザーノートコンサートの

宣伝を兼ねての参加

久し振りの再会に、共に、出会いの日を思い出していった

2008年8月頃、修善寺tuttycafeでランチしていた時に偶然出会った

うさぶろうさんの還暦のパーティを伊豆でやる事になり、ファッションショーのBGMに

クリスタルボウルで参加させてもらえる事になった。 しかも、その日は、私の誕生日だった。

「あの頃は、まだ始めたばかりだったでしょう。 『うさと』はプロしか使わないんだけど

あの時は、OKだったんだよね・・・あれから、ずーとやっているんだね」と中村さん

私は「今は、この演奏のように 『呼ばれて行く』と言う感覚です」と答えた

お話会はクリスタルボウルの演奏で始まった

演奏が終わると・・・えーっ!! 吟遊詩人のチャッキリさんが入って来た!!しかも飛騨高山から。

静岡プラムフィールドでのうさと展の時に、初めてチャッキリさんの詩を聴き

一目惚れして「いつか・・・一緒に演奏させて下さい」と無謀にもプロポーズしてしまい

中村さんと出会い、ラッキーにも 還暦パーティでコラボさせて頂いたのだ

そして、メンバーさんのリクエストで、今回もまた チャッキリさんとのコラボ

しかも 追悼演奏

静岡出身で、今は飛騨高山の山奥の、耳もちぎれそうな寒さの中で暮らしていると言う

チャッキリさんの声は、以前にも増して とてもパワフルで、澄んでいて透明な感じがした。

「いろいろな3月11日の過ごし方が有りますね・・・」と石垣さん

この日は、お義母様が亡くなられて、ちょうど35日目だったそうです









  
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