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「ふるさとがえり」上映会
  かに座新月から3日目、三日月に観た

  「ふるさとがえり」は、家族との、幼なじみ達との、

  地域の人達との、

  絆っていいな…と、人との繋がりを大切にして行こう…と、

  温かいものが、心の奥からこみ上げてくる感動的な映画でした

  ドンデン返しの後半からは、涙がとまらなかった…

 林 弘樹監督の舞台挨拶での「潜入感をとると、色々な可能性が見えてくる」には

 思い込みで生きている事に、あらためて気付き、とても共感しました。


 『林監督より三島市上映会に向けての一言』

 未曾有の危機が日本を襲った2011年3月、この作品は完成しました。何の因果なのか、

 その意味は分かりません。 作品の中で描かれているのは、原点回帰。

 そして一筋の光へ向かい、力強く生きていくということ。

 僕は映画ふるさとがえりは、日本の「こころの物語」だと思っています。

   今、ここに生かされている奇跡。

   今、ここから創る未来。

   ひとりとひとつ。

   幾万もの、尊い魂とともに、

   私たちは希望の道を歩いていく。

  




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07/24. 00:14 [ イベント ] . . TOP ▲
母の誕生日
  









 7月15日・母は90才になりました。

 次女の奈津美とスンニャさんと私の4人で熱海のお祭りにも出かけて行きました。

 母にとって、夜の外出は、 とっても 久し振り

 熱海生まれの母はお祭りが大好き!!子どものようにはしゃいでいました。

 来年も来れるかしら…

 

  翌日、友人の正子さんから素敵な写真をいただきました

  精進湖からの富士山です


07/23. 17:28 [ 未分類 ] . . TOP ▲
スターヒルズ


田中山の貸別荘地「スターヒルズ」で演奏しました

オカリナの北田さんに声を掛けていただいて

木立を生かした丸太の家が立ち並ぶ別荘地は、

まるでお伽の国に迷い込んだみたい

夢があって、とても幻想的でした

クリスタルボウルの音は、本当に森にピッタリ!!  良く響きます

07/23. 17:06 [ 未分類 ] . . TOP ▲
七夕イベント ありがとうございました
7月7日・8日「核なき世界平和を願って…」に参加して下さったみなさま

ありがとうございました

鎌仲監督と橋田さんのめったに無いトークセッションでしたが、集客が思わしくなくて、残念でした。

イベントを迎えるまでに、新しい出会い有り、色々な方達が、関わって下さって、感謝の想いで

繋がり深い愛とふれ合い、豊かさを受け取る、とても良い勉強になりました。 

 例えば…、当日、写真を撮り忘れてしまった衣装

  3月、袋井の野草広場で人間国宝のような寺田徳五郎さんと出会い

  去年の末頃にクリスタルボウルを聴きにきてくれて、

  三宅一生さんのパタンナーをやっていた恭子ちゃんに、

  布選びの段階から付き合ってもらって

  「せっかくなので大勢の方達に見てもらおう!!」と

このイベントの為に「愛と奉仕」で創ってくれた、金額が付けられない位素晴らしい作品が

出来上がり、恭子ちゃんの人生の、次のステップのきっかけ作りのお役に立てたようです。

または「当日参加出来ないから…」とカンパをくださった方が居たり<

人の温かい想いに沢山ふれて、もうそれだけでも充分に幸せです、感謝。br clear="all">
  当日も、楽しかったです。

  鎌仲監督も気さくな方で、話も面白いし

  イベント終了後、

  「クリスタルボウル鳴らすの初めて!!

    いい 音だね~」と、 

ご自分でクリスタルボウルを ずーっと鳴らして、楽しんでくださって、

  嬉しかったです


  イベント終了後は、事務処理など苦手分野がてんこ盛りで、

  私にとては、こちらの方が忙しくて大変だった

  でも、有りがたいことに、夫のスンニャさんは数字が得意

  次回は、担当を換えてもらおう…

  ブログもなかなかアップ出来なくて、2週間も過ぎてしまった

  

 
 

七夕イベント
世界が平和になるようにと願っています。

一人・一人の意識が穏やかで平和になるように願っています。

私が出来る事は何か・・・クリスタルボウルによるサウンドメディテーションでのヒーリング。 

平和意識へのシフト。

パシフィコ横浜での脱原発世界会議で手にした「さらば戦争映画祭」のチラシに導かれるように

鎌仲監督の「ヒバクシャ世界の終りに」を観て、トークセッションを聴いて、監督にサインをいただき、

握手した時

『この映画を一人でも多くの人に観て欲しい、鎌仲監督の話を一人でも多くの人に聴いて欲しい!!』

との想いが心の奥から湧き上がって来て・・・

私のヨガインストラクターの橋田幸子先生もイラクのサポートをしているので、

劣化ウランの事やファルージャ子ども病院の事などは以前から聴いていて、気になっていました。

お二人でのトークセッションを実現させたいと強く想い、勇気を出して、上映会の希望と、

鎌仲監督そして橋田先生にトーク会のお願いしました。

お忙しい監督のスケジュールが、7月7~8日の土日が空いていて、

「やったー!!」と思わずガッツポーズをしました。

『みんなで一緒に平和を願う』 素敵な七夕になります。

今は、この想いを一人でも多くの方達とシェアしたいと思います。

  
  鎌仲ひとみ
   映像作家。早稲田大学卒業と同時に
   ドキュメンタリー映画制作の現場へ。
   2003年「ヒバクシャ世界の終りに」を監督。
   国内外で受賞、全国400ヶ所で上映。
   2011年度全国映連賞・監督賞受賞。
   2012「内部被ばくを生き抜く」全国で上映中

> 橋田幸子(ゆきこ)
   静岡県生まれ。夫・ジャーナリスト橋田信介氏の
   アシスタントとして世界各地の取材に同行。
   イラク戦争取材中の夫が銃撃され死亡したのを機に帰国。
   「橋田メモリアル。モハマド君基金」設立。
   イラク・ファルージャ総合病院の医師達を医療研修の為、
   日本に招き、サポートしている


七夕イベント「核なき世界平和を願って・・・」
詳細はこちら→ http://888earth.net/staffblog/

  
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