七夕イベント
世界が平和になるようにと願っています。

一人・一人の意識が穏やかで平和になるように願っています。

私が出来る事は何か・・・クリスタルボウルによるサウンドメディテーションでのヒーリング。 

平和意識へのシフト。

パシフィコ横浜での脱原発世界会議で手にした「さらば戦争映画祭」のチラシに導かれるように

鎌仲監督の「ヒバクシャ世界の終りに」を観て、トークセッションを聴いて、監督にサインをいただき、

握手した時

『この映画を一人でも多くの人に観て欲しい、鎌仲監督の話を一人でも多くの人に聴いて欲しい!!』

との想いが心の奥から湧き上がって来て・・・

私のヨガインストラクターの橋田幸子先生もイラクのサポートをしているので、

劣化ウランの事やファルージャ子ども病院の事などは以前から聴いていて、気になっていました。

お二人でのトークセッションを実現させたいと強く想い、勇気を出して、上映会の希望と、

鎌仲監督そして橋田先生にトーク会のお願いしました。

お忙しい監督のスケジュールが、7月7~8日の土日が空いていて、

「やったー!!」と思わずガッツポーズをしました。

『みんなで一緒に平和を願う』 素敵な七夕になります。

今は、この想いを一人でも多くの方達とシェアしたいと思います。

  
  鎌仲ひとみ
   映像作家。早稲田大学卒業と同時に
   ドキュメンタリー映画制作の現場へ。
   2003年「ヒバクシャ世界の終りに」を監督。
   国内外で受賞、全国400ヶ所で上映。
   2011年度全国映連賞・監督賞受賞。
   2012「内部被ばくを生き抜く」全国で上映中

> 橋田幸子(ゆきこ)
   静岡県生まれ。夫・ジャーナリスト橋田信介氏の
   アシスタントとして世界各地の取材に同行。
   イラク戦争取材中の夫が銃撃され死亡したのを機に帰国。
   「橋田メモリアル。モハマド君基金」設立。
   イラク・ファルージャ総合病院の医師達を医療研修の為、
   日本に招き、サポートしている


七夕イベント「核なき世界平和を願って・・・」
詳細はこちら→ http://888earth.net/staffblog/
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