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「ふるさとがえり」上映会
  かに座新月から3日目、三日月に観た

  「ふるさとがえり」は、家族との、幼なじみ達との、

  地域の人達との、

  絆っていいな…と、人との繋がりを大切にして行こう…と、

  温かいものが、心の奥からこみ上げてくる感動的な映画でした

  ドンデン返しの後半からは、涙がとまらなかった…

 林 弘樹監督の舞台挨拶での「潜入感をとると、色々な可能性が見えてくる」には

 思い込みで生きている事に、あらためて気付き、とても共感しました。


 『林監督より三島市上映会に向けての一言』

 未曾有の危機が日本を襲った2011年3月、この作品は完成しました。何の因果なのか、

 その意味は分かりません。 作品の中で描かれているのは、原点回帰。

 そして一筋の光へ向かい、力強く生きていくということ。

 僕は映画ふるさとがえりは、日本の「こころの物語」だと思っています。

   今、ここに生かされている奇跡。

   今、ここから創る未来。

   ひとりとひとつ。

   幾万もの、尊い魂とともに、

   私たちは希望の道を歩いていく。

  


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07/24. 00:14 [ イベント ] . . TOP ▲
        
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