朔旦冬至(さくたんとうじ)
御存じのように冬至と旧暦の11月1日(朔)が重なる日で

19年に1度起きるとされます

 太陽の光がしだいに低くなって弱まり、反転するのが冬至。

一方、月の光が満月から欠けて行き、再生する境が朔ですね。

 朔旦冬至は、太陽が復活する冬至と、月の復活である朔日が重なる特別な日とされてきた。

 太陽と太陰(月)がともに再生する日を迎える、珍しい日で、かつて宮中などでは

この日を宴など開いてお祝いしたそうです

私達も宴を開いてお祝いしましょう♪♪

『山羊座新月メディテーション』

12月22日(月)18時~ 

ヴィーガン・レストラン喜菜亭 (JR奈良駅・生涯学習センター前)

参加費:2,500円 定員10名(要予約)
スポンサーサイト


12/09. 22:07 [ イベント ] . . TOP ▲